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セベックはバイオディーゼル燃料(BDF)装置の製造販売を通して、環境ビジネスへ新規参入、事業成長、 CO2削減、温暖化対策、新エネルギー、バイオマス、リサイクルなど環境事業進出を支援します。 |
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【2012.05 展示会出展のお知らせ】 2012NEW環境展に出展いたします。 この度は、バイオディーゼル事業のNEWビジネスモデル・大手企業とのコラボレーションによる新環境ビジネスもご紹介いたします。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 『N-EXPO 2012 TOKYO 環境展・地球温暖化防止展』 会期:2012年5月22日(火)〜5月25日(金) 会場:東京ビッグサイト 東5ホール 開催時間:午前10時〜午後5時 ※最終日のみ午後4時まで 出展ブースNO,:F537 出展品:イオシス 招待券をご希望の方は、弊社営業推進部までご連絡ください。 【2012.01.18 プレスリリース】 バイオディーゼル精製時に発生する副生グリセリンを重油の代替燃料に本格活用。新触媒の使用により新たなリサイクルシステムを構築。 前田道路株式会社(本社:東京都品川区)、株式会社セベック(本社:東京都千代田区 )、同志社大学(所在地:京都府京都市)は、共同研究によりバイオディーゼル精製に発生する副生グリセリンを有効活用するべく新たな新触媒を開発致しました。副生グリセリンも燃料として活用することで、一連のリサイクルの流れをシステム化し普及拡大に取り組みます。 リリース内容についてはこちら 【2011.07.20 プレスリリース】 バイオディーゼル燃料使用小型自家発電機販売のお知らせ 3月11日の東北地方太平洋沖地震により被害をうけた福島原発の稼働停止により、現在電気の供給量が不足傾向であり、これに付随して国内ばかりでなく世界中の原発の稼働に疑問をもたれ、火力・水力・風力・地熱、等の発電では補い切れない発電量の中、現代日本に電気は社会的になくてはならないものである事を再認識した。 この先、将来的に電力供給不足からくる計画停電や余震被害からの送電停止への不安は誰もがもっており、この状況を少しでも解消するべく一般家庭でも小規模オフィスでも使用可能な小型自家発電機を販売する。 リリース内容についてはこちら 発電機の詳細についてはこちら 販売代理店の募集もしております。詳細につきましては、お問い合わせ下さい。 【2011.05.14 岩手日報掲載 バイオ燃料本格生産へ いわて生協】 いわて生協(滝沢村、飯塚明彦理事長)は、2011年度からバイオディーゼル燃料の使用や精製に本格的に取り組む。 原料の廃食油の回収を家庭にも拡大し、本年度は7万リットルの精製を目指す。 東日本大震災ではガソリンや軽油不足となったがバイオディーゼル燃料が威力を発揮。 震災直後、ガソリンや軽油などの燃料が不足。 同生協は県内の精製施設のほか、全国の生協から提供された同燃料によって、 被災地におにぎりなどの支援物資を配送し、炊き出しや移動販売にも大きな力を発揮した。 二酸化炭素(CO2)排出削減だけでなく、ガソリンなど化石燃料不足への対応、 福祉施設などへの精製委託による経済効果も期待できそうだ。 |
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